2018年07月20日

【広告】居酒屋いっとく

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【子ども樹木博士・参加者募集中】

真庭森林組合(真庭市勝山)は、8月22日㈬に開催する「子ども樹木博士認定事業」の参加者を8月10日㈮まで募集している。

樹木への関心を高め、森林や自然に対して理解を深める目的で毎年開催。午前10時から正午まで、勝山美しい森(真庭市菅谷)の遊歩道沿いの樹木の名前や生態などについて、講師から説明を受け、13時から15時は、㈳全国森林レクリエーション協会の実施基準に準じた「子ども樹木博士」認定試験を行い、学んだ樹木の名前などを答える。

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小雨決行。小学生を対象に約30人を募集。参加費や受験料は無料。
問い合わせ、参加申込みは真庭森林組合(0867−44−3036)まで。
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【蒜山さかなつかみどり大会・1万2千尾放流】

第24回蒜山さかなつかみどり大会(真庭商工会、同実行委員会主催)が、7月28日㈯正午から14時まで、川上河川公園(旭川かじや橋上流)で行われる。

マスやイワナ、ヒラメ、ウナギを合計1万2千尾放流し、素手でつかみ取りする。入場料は、小学生以下無料、中学生500円、高校生以上1000円。受け付けは午前11時から。飲み物や焼そば、かき氷、フランクフルトなどを販売する屋台も出店する。

駐車場は福祉センター、兜f山興業、山乗建設鰍ネどを利用する。悪条件・荒天の場合はイベントを中止する。問い合わせは、真庭商工会 蒜山支所(0867−66−3390)まで。
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【広告】放課後児童クラブどんぐり

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【出雲街道一里塚跡に標柱・『勝山宿の会』が助成受け復元】

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旧出雲街道を後世に残そうと活動する「出雲街道勝山宿の会」(石川日出夫代表、会員22人)は12日、かつて街道に設置されていた一里塚跡に、檜の標柱(縦・横26p×高さ1・5b)1本を復元した。

マルセンスポーツ・文化振興財団の助成や市の許可を受け、高田神社(真庭市勝山)前の市道に設置。会のメンバー6人が市道脇に穴を掘り、コンクリートで固定した。

一里塚は、街道の位置を知るために、江戸時代に一里(約4q)ごとに設置。会では今回、各地の歴史資料を参考に、一里塚跡を特定し設置した。

代表の石川さんは「歴史の一つが復元できた。位置が特定できれば勝山地内にもう一カ所設置したい」と話している。
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【秋の開花に向けて種まき・北房コスモス広場】

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秋には約1fの広さに約100万本のコスモスが咲き、「北房コスモスまつり」の会場にもなる真庭市上水田の北房コスモス広場で13日、コスモスの種まきが行われた。

北房地域の老人クラブや女性団体、中学生など32団体でつくる「北房コスモス街道整備委員会」のメンバー約70人が参加。トラクターで柔らかく耕した約70eの畑に、1bほどの間隔で溝を掘り、コスモスの種と肥料をまいて、土をかけた。
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今後は8月の終わり頃に草取りなどを計画。10月上旬には高さ約1・5bほどに成長し、見頃を迎える。
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【耕作放棄地に栗栽培・超低樹高栽培技術を実践の伊藤直弥氏講演】

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人口減少や鳥獣被害により拡大する耕作放棄地に、新たな農作物栽培に取り組んでもらおうと、真庭市農林振興課は10日、講演会を開催した。

農業委員会や農業関係者、行政関係者など約30人が出席。一般社団法人 栗のなりわい総合研究所代表理事 伊藤直弥氏が「新たな栗産地の実現に向けて」と題して講演した。

岐阜県中津川市の塚本實さんが開発した栗の超低樹高栽培技術を実践する伊藤氏は、高知県四万十町の栗園で、高さ3b前後の栗の木を栽培している。

伊藤氏は「どうすれば栗の木の栽培効率が良くなるか研究した。普通は15bぐらいになる高木だが、木が高くなると枝が細かくなり、実も小さくなる。良い枝を作って全体で収量を上げ、農薬を一切使わなくても、大きな葉で光合成するので虫が入りにくい」と、独自の栽培方法についてメリットを紹介。また「栗の栽培は、昭和54年をピークに下がり、現在は最盛期の4分の1。栗の需要はたくさんあるが、国内産が少ない」と、耕作放棄地への栗栽培を勧めた。

会場では質疑応答が行われた。
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【2500発の花火・落合納涼花火大会】

昭和7年にはじまり、県北最大級の花火大会として親しまれている「落合納涼花火大会」が7月28日㈯19時50分から、旧真庭市役所落合庁舎(真庭市落合垂水)前の旭川河川敷で行われる。

打ち上げ、仕掛けの花火約2500発が夜空を彩るほか、多くの屋台が出店。例年約3万人が訪れる。天候不順や雨天の場合は、8月4日㈯に延期する。
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【真庭で働きませんか・真庭看護就職フェア】

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看護の就職相談を行う「第6回真庭看護就職フェア」(公益社団法人岡山県看護協会真庭支部、真庭市医師会、真庭地域医療ミーティング推進協議会主催)が8月5日㈰午前10時から14時まで、マルイ アルティ店で行われる。

施設の紹介やナーシングパスの配布、赤ちゃん模型の体験、学校紹介・進路相談などが行われる。
問い合わせは、0867−44−2671まで。
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【新庄村ふるさと小包・申し込み受付中】

新庄村は、村内で栽培や加工された特産品を送る「夏のふるさと小包」の申し込みを7月31日㈫まで受け付けている。

スイートコーンや干し椎茸、だんごの粉、やまぶきの佃煮、牛もち丼セット、長寿らっきょ、健康茶、リンドウ、きな粉など9品目をセットにした夏のセットは、価格4千円。8月上旬に発送する。

申し込み・問い合わせは、新庄村役場(0867−56−2628)まで。
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【湯原温泉露天風呂『砂湯』復旧・湯原ダム放流 流入土砂撤去】

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豪雨に伴う湯原ダムからの放流により、土砂が流入した露天風呂「砂湯」で12日、復旧作業が行われた。

7月7日午前1時から、9日15時まで放流が行われた砂湯付近は、最大で3b近く水位が上がり、土砂や石が露天風呂に流入。使えない状態が続いていた。

この日は、旅館関係者や地域住民、宿泊者ら約50人が作業。流れ込んだ土砂をバキュームカーから伸ばしたホースで吸い込み、流された玉砂利をスコップや鋤簾でかき寄せ、きれいに洗って元の場所へ敷き詰めた。

高圧洗浄機の水で岩の汚れを洗い流し、半日かけて復旧。翌日には、放流前に待避させていた東屋と脱衣場を、クレーンを使って元の場所へ設置し、14日からは、一般利用が可能になった。
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