2018年08月02日

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【広告】岸本整形

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【広告】手もみ屋本

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【広告】川西工務店

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【広告】佐田建美

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【広告】神庭荘

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【広告】勝山高校同窓会

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【広告】真庭市職員募集

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【真庭企業ガイド発行・真庭商工会が初めて制作】

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真庭商工会(1454会員※6月7日時点)は、商工会員企業の情報を掲載した冊子「真庭企業ガイド」(A4カラー、52頁)を5000冊制作し、7月中旬から、無料配布を始めた。

企業に、より活発な取引やPRに利用してもらおうと初めて企画。3月中旬から、掲載企業を募集し、製造業や建設業、小売業、サービス業など、応募のあった44社を掲載した。

企業のこだわりや技術、サービス、会社概要、事業内容などを各社1頁ごとにカラー写真付きで紹介。問い合わせ先やホームページなども掲載している。

商工会の各支所やイベント会場、市内の高校にも配布する。今後、2年ごとに内容を更新して、発行を続ける予定。

問い合わせは、真庭商工会本部(0867−42−4325)まで。
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【企業見学バスツアー・参加者募集中】

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真庭市は、真庭市内の企業2社をバスで巡る「ふるさと企業見学バスツアー」(8月24日㈮開催)の参加者を8月10日㈮まで募集している。

潟fンソー勝山(真庭市三田)、三橋サンブリッジ梶i真庭市赤野)の2社をバスで巡り、会社内を80分間見学。高校・大学・短大・高専・専門学校などの学生や参加学生の保護者、35歳以下の求職者(UIJターン求職含む)が対象で、参加費は無料(昼食付)。先着28人を募集。岡山駅、津山駅からの参加も可能。申し込み、問い合わせは、真庭観光局(0867−45−7111)まで。
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【広告】タブチ

完成見学会

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【広告】真庭石材組合

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【CLT造の事務所新築・真庭森林組合本所】

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事務所の老朽化により、建て替え工事が行われる真庭森林組合本所(真庭市勝山)の建設工事安全祈願祭と起工式が7月24日、関係者約50人が出席して行われた。

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森林組合事務所_完成イメージ

岡山県森林組合連合会所有の本所隣接の土地(1750u)を取得。壁や天井、屋根、床などに9p〜30pの厚さのCLT材(278u)を使用し、事務所や休憩室などを備えたCLT造2階建(延床面積638u)を建設する。

新施設には、新たに床暖房設備や大会議室(2階)を設けるほか、屋根にソーラーパネルを設置。発電した電気を照明や空調に利用する。

総事業費2億3千万円のうち、7000万円を環境省の二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(木材利用による業務用施設の断熱性能効果検証事業)を活用。3年間にわたってCLTの断熱性能や快適性、省エネルギー性能などの数値データを取得する。

平成31年1月完成予定。設計は、真庭設計連合協同組合、施工は鳥越工業株式会社が行う。

安全祈願祭では、高田神社の田村勝利宮司が祝詞を奏上し、関係者の代表が鍬入れを行った。

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鍬入れを行う関係者

真庭森林組合(組合員数約6200人)の鳥越康生組合長は「林業の活性化が真庭地域の活性化につながる。建設から50年が経過した事務所を新しくし、CLTを使った地域のモデルになれば」と話している。

新事務所建設後は、旧事務所(昭和44年建設)を解体し、駐車場として利用する。

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【乳幼児とのふれあい体験・勝山高等学校ビジネス科生徒】

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おもちゃを使って子どもと遊ぶ女子生徒

高校生が乳幼児と交流する「第24回高校生と乳幼児のふれあい体験学習」が7月23日、勝山保健福祉センター2階で行われ、勝山高校ビジネス科3年生32人が、生後5か月から7歳までの乳幼児24人とふれあいを楽しんだ。

高校生や乳幼児、保護者、愛育委員、栄養委員、栄養士、保健師など約100人が参加。生徒は、おもちゃを使って、子どもたちと遊んだり、抱っこさせてもらうなど、ふれあい体験。踊りや手遊び、歌などを披露した。
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子どもについて母親に聞く男子生徒

乳幼児とのふれあい体験に参加した生徒(17)は「機嫌の悪い子に笑ってもらえるように、おもちゃであやした。学校では人形を使って練習したが、実際には難しかった。将来、自分が母親になったら、子どもに優しく接したい」と話していた。

ふれあい体験は、命の大切さや子育ての楽しさを知ってもらおうと、県の「地域のお母さんがすすめる健康支援事業」の一環として毎年開催。真庭市愛育委員会勝山支部、栄養改善協議会勝山支部、勝山高等学校、真庭市が主催した。
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【市長と話そう・美甘のグループと意見交換】

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市長に開発の苦労などを報告

太田昇真庭市長が地域の人と直接話し、課題や意見を聞く「市長と話そう」が7月19日、micamo Cafe「香杏館」で行われ、美甘特産のヒメノモチを使った「美甘おこわ」のレトルト化に取り組むグループと意見を交わした。

美甘おこわ会(平成29年3月設立、植田悦子代表)のメンバー4人と加工施設の工場長が出席。グループは、美甘産のゴボウやニンジン、シイタケのほか、鶏肉やコンニャク、ちくわ、揚げなどが入った出汁とヒメノモチ(2合)の真空パックをセットにした商品「美甘おこわ」を約1年かけて開発。遠くの人に送ったり、お土産としても便利なレトルト商品で、炊飯器にセットして約1時間で、もっちりとした甘みのあるおこわが炊きあがる。水加減など、開発の苦労を市長に報告し、完成間近の商品を試食した。

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美甘産ヒメノモチ100%の美甘おこわ(発売間近)

市長は販売に向けて「商品は、名前が大切。ふるさと納税の返礼品としても喜ばれると思うし、販売面でも協力したい」と応援。代表の植田さんは「市長とざっくばらんに、親しみを持って話すことができた。販売に向けて、頑張りたい」と話していた。
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