2019年02月26日

【広報真庭が特選受賞】

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真庭市の「広報真庭2018年8月号」が「平成30年岡山県広報コンクール・広報紙の部(市部)」の、特選に選ばれた。

市の広報紙が特選を受賞するのは、今回で11回目。広報紙の部には、市部10点、町村部4点の応募があり、山陽新聞社編集局ニュース編集部 木村慎二部長、クオデザインスタイル代表 田中雄一郎氏、岡山県総合政策局公聴広報課 小寺弘城課長の3人が審査した。

8月号では「SDGs未来都市」に選定された真庭市が総合計画に掲げる「真庭ライフスタイル」とともに「持続可能なまちづくり」に向けた特集を中心に掲載。審査において、広報真庭は「持続可能なまちづくりの特集は、内容が充実しており、読み応えがある。メリハリのあるレイアウトで読みやすく、全体的に高いレベルでまとまっている」と評価された。

コンクールは、広報活動の充実と向上を目的に、県が毎年開催しており、他にも広報写真の部と映像の部で審査が行われた。

特選作品を受賞した自治体は、次の通り。
【広報紙】市部=真庭市、町村部=美咲町【広報写真】一枚写真=美作市、組写真=吉備中央町【映像】新見市
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【環境絵画コンクール表彰式・環境保全の意識高めて 十字屋グループ】

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真庭市や新庄村、吉備中央町の幼・保、小中学校から、環境をテーマに絵画を募集していた「第12回十字屋環境絵画コンクール」(十字屋グループ主催)の表彰式が9日、十字屋迎賓館(真庭市鹿田)で行われた。

子ども達に環境保全の意識を高めてもらい、きれいな自然を後世に残すことを目的に、一般廃棄物収集・運搬、環境衛生事業を手がける十字屋グループ(牧生夫代表、本社:真庭市西河内)が毎年、コンクールを開催。応募のあった897点から、61点を選び表彰した。

表彰式では、子どもの目線で描かれた身近な昆虫や花、魚などが、大きなスクリーンに映し出され、牧代表から受賞者に賞状と記念品が手渡された。

入賞作品のうち約30点は、マグネットにして同社の業務車両に貼りつけて各地を走り、環境保全を訴える。
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2019年02月20日

【広告】真庭市シルバー人材センター

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